大手口コミサイト【竜ヶ崎駅×整体・接骨部門】ランキング1位を獲得!「げんせいだ整骨院」

坐骨神経痛

病院、整体、整骨院……
どこへ行っても
良くならない
坐骨神経痛に悩むあなたへ

腰痛

 

このような悩みは
\ありませんか?/

  • たくさん歩いたり、同じ姿勢で座っていると、お尻から足がシビレてくる。
  • 一生この坐骨神経痛と付き合っていくしかないと諦めかけている。
  • 足のシビレがもう1ヶ月以上続いて、血行を良くする薬と痛み止めでしのいでいる。
  • 医者からは手術を勧められたが、できるなら手術はしたくない。
  • 病院に行ったら坐骨神経痛と言われた。
  • 長時間立っていると腰からお尻にかけて痛むので、家事ができなくなってきた
  • 電気治療や牽引をしているが、一向に効果を感じることができない。
  • 慢性的に腰の痛みや痺れを感じている。

矢印

あきらめるのはまだ早い!
まずは当院におこし下さい  

 

「体が楽になりました!」

小巻富美子

坐骨神経痛で困っていたところでしたので、知人に勧めれれて通い始めました。その時の施術で坐骨神経痛は治り、この15年間症状はでなかったのですが、昨年の暮れごろから再発したのでお世話になりました。

今回は、腰、ひざ、肩の痛み、坐骨神経痛と悩みは種々有りました。特に坐骨神経痛は立っているだけでも痛みがあったので困っていましたが、施術を受けることによって体が楽になるので助かっています。今は良くなり、健康維持のために通院しています。(小巻 富美子様 60代)
※効果には個人差があります

「体がとても楽になりました!」

聡昔から腰の痛みやシビレはあったのですが、坐骨神経痛がひどくなり、腰から左足にかけての鈍痛で、熟睡できない日が続いていました。

チラシを見て、こちらでお世話になることになり、はじめて治療していただいた日の夜は、全く鈍痛がなくなり、夜中にも起きないで熟睡することが出来ました。
体の歪みが原因ということで、私は通院12回で、体がとても楽になりました。

私と同じ様な症状で悩まれている方は、一度げんせいだ整骨院で施術を受けてみて下さい。そして自分の体の変化を実感してみて下さい。(鶴岡 聡 様 50代)
※効果には個人差があります

 

 

げんせいだ整骨院
独自の整体技術を
\ 医師も絶賛 /

 

海老原 克彦先生

海老原整形外科 院長
医学博士 海老原 克彦先生

「患者さんのために!」という意欲に溢れた熱意のみなぎる先生です。こちらのカウンセリングは非常に丁寧に時間をかけ、一般の方にもわかりやすい言葉で説明をしています。自分の症状の本当の原因がどこにあるのか、またこの先どのようなことをしていけばいいのかなどのアドバイスもしっかりしてくれるので、安心して相談してみてください。

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医療法人昴会
野村医院 院長

医学博士 大川 正裕先生

丁寧な問診と細かな検査、医学的・科学的根拠に基づく確かな技術、そして何と言っても患者様の健康を真剣に考える優しい人柄が山崎先生の大きな魅力です。治療効果もさることながら、再発防止のための対策なども丁寧に教えているので、症状が無くなったから終わりではありません。もしも、整骨院選びに悩んでいる方がいましたら、一度足を運んでみては如何でしょうか?

 

雑誌で紹介

 

 

坐骨神経痛とは?

坐骨神経痛

坐骨神経痛とは、腰から足先に伸びている坐骨神経が、何らかの原因によって刺激されたり圧迫されたりすることで、腰から足先に痛みやシビレの症状がある状態です。

症状としては、お尻から太ももの後ろにピリピリと痛みを感じる場合もあれば、ふくらはぎや足の裏までシビレる場合など、坐骨神経痛によっておこる痛みやシビレは、人によって部位や感じ方は様々です。

原因として、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などがあげられますが、坐骨神経痛を伴う腰痛を訴える人のうち、85%が原因を特定しにくい非特異的腰痛と言われています。

 

椎間板ヘルニア

椎間板とは脊椎を構成する椎骨と椎骨の間でクッションのような役割をし、腰がスムーズに動くようサポートしている組織です。構造は中心部にゼリー状の髄核があり、その周りを線維輪という組織が囲んでいます。この椎間板の一部が膨隆したり、髄核が飛び出す症状を椎間板ヘルニアと言い、腰椎の間にある椎間板に起こったものを腰椎椎間板ヘルニアと言います。

無症状のことも多いですが、膨隆した椎間板や、そこから飛び出した髄核が脊柱管の中から伸びる神経根を圧迫してしまうと、痛みやしびれなどのさまざまな症状が現れます。

 

脊柱管狭窄症

背骨は椎骨と呼ばれる骨が24個積み重なっています。それらの骨の真ん中には脊柱管と呼ばれる空洞があり、脊柱管の中には神経や血管が通っています。

脊柱管は、本来その血管や神経を守る役割をもっていますが、加齢とともに椎骨と椎骨の間でクッション的な役割を果たしている椎間板が変形したり、骨や靱帯、関節が肥厚することによって脊柱管が狭くなってしまいます。そうすると脊柱管の中を通っている神経や血管が圧迫されて、さまざまな症状が現われます。多くは加齢にともなう老化現象のひとつです。

 

非特異的腰痛

明確に原因が特定できないものを非特異的腰痛と呼びます。実は、腰痛患者の約85%はこれにあたります。ただし、原因を特定できないというのは原因がないのではなく、腰と関わりのある組織のどこかに痛みの原因があることはわかっても、どこが発痛源であるかを厳密に断言できる検査法がないことから痛みの起源を明確にはできません。

骨の変形やヘルニアなどの画像上の異常所見があっても、腰痛で困っていない人はいますし、逆に、腰痛の経験があっても画像所見は正常な場合もあります。つまり、画像上の異常所見は必ずしも痛みを説明できないことが理由の一つです。なお、このような腰痛は、病院では腰痛症や変形性腰椎症いう名で診断されることが多いです。

非特異的腰痛は、体格や姿勢、生活習慣などが原因になる場合が多く、一度発症すると再発したり慢性化することが多いとされます。腰痛持ちの85%が非特異的腰痛と診断されることを見ても、腰痛を引き起こす要因の多くは生活の中にあると考えられ、動作要因、環境要因、個人的要因、心理・社会的要因の4種類に分けられています。ひとつの原因によって引き起こすこともありますが、多くの場合はいくつかが重なり合って引き起こすといわれています。

 

《動作要因》

重量物を頻繁に取り扱う、腰を深く曲げたり、ひねったりすることが多い、長時間同じ姿勢で仕事をする、不自然な姿勢が連続するなど

《環境要因》

身体が寒冷にさらされる、車の運転などの全身振動に長時間さらされる、職場が乱雑であり、安全な移動が困難である、体に合わない寝具など。

《個人的要因》

加齢、肥満など太りすぎの体型、悪い姿勢、筋力の低下、骨の衰え、過度のストレスなど。

《心理・社会的要因》

仕事への満足感や働き甲斐が得にくい、上司や同僚からの支援不足、職場での対人トラブル、仕事上のトラブルなど。

 

 

坐骨神経痛が治らなかった理由

坐骨神経痛

病院や整骨院、整体などに通ったにもかかわらず、「坐骨神経痛が治らない」という経験をされておられる方は、ご自分の坐骨神経痛の治療方法や考え方を変える必要があるかもしれません。今までは痛み緩和させる方法を行なって来たかもしれませんが、今度は坐骨神経痛を根本的に治療する方法を考えてみて下さい。 

 

コルセットで良くならない理由

コルセットで腰全体を安定させることによって、お腹の圧力(腹腔圧)が上がり、体の中から腰部にかかる負担を軽くしてくれます。また、骨盤にも圧力が掛るので、仙腸関節を引き締めて、骨盤の歪みを抑えてくれます。

そういった理由から、痛みの強い時期にコルセットを使うのは効果があると思いますが、いつまでも長い期間コルセットを使用していると、周りの筋力を低下させ関節の動きを制限してしまうので、今まで以上に腰の状態を悪くしてしまう可能性があります。

痛みがあるときにコルセットで固定をすると、限られた動きの中では楽になりますが、あくまでも動作をサポートするものであり腰痛を治すものではありません。

 

電気治療で良くならない理由

電気治療には、低周波・中周波・高周波・超音波・微弱電流など、最新のものが次々と開発され、整形外科をはじめ整骨院や鍼灸院などでも使われています。これらの電気治療の目的は、鎮痛効果、機能改善効果、組織修復効果です。

この電気治療の基本として、急性症状なのか慢性症状なのかによって流す周波数を変えたり、治療をする際のポジションなどを症状別に変えていかなければ、どんなに優れた電気治療器でも100%の力を発揮させることが出来ないのです。

 

牽引治療で良くならない理由

牽引療法を行うと、筋肉や靭帯への微細な伸展収縮によるマッサージや刺激効果がもたらされるとされています。それにより筋肉の緊張をやわらげ、局所の血行を促進させると考えられているのですが、論文などでも牽引が単独で効果があるという報告は残念ながらありません。

しかし、牽引療法によって症状がよくなったという人もいるので、効果があるかどうかは試してみなければわからないのです。やってみて効果が感じられるようであれば続け、逆に効果がない、または痛みが増すようなときにはすぐに中止をするという対応をとるしかないのが現状と言えます。

 

マッサージで良くならない理由

一般的なマッサージでは、浅い部分の筋肉にしかアプローチをすることが出来ません。そこだけが原因であれば十分な治療効果を発揮できるのですが、もし、その効果が一時的なものであれば、根本的な原因は深い部分の筋肉(インナーマッスル)にあると考えられます。

深い部分の筋肉(インナーマッスル)は姿勢保持筋とも呼ばれ、姿勢と関係の深い筋肉で、関節の位置を調整したり、骨と腱のつながりを支える重要な筋肉です。この深い部分の筋肉(インナーマッスル)が硬くなって、体のバランスを崩していると、その負担が浅い部分の筋肉に出現し痛みを強く感じるようになります。なので、浅い部分の筋肉をマッサージするだけでは、症状が繰り返し出てきてしまう結果となるのです。

 

ストレッチを続けているのに良くならない理由

ストレッチの一般的な目的は、体の筋肉を伸ばし柔軟性を高めることによって、血流改善、基礎代謝アップ、リラックス、ケガの予防などです。

ストレッチの種類を大きく分けると「静的ストレッチ」「動的ストレッチ」「PNFストレッチ」があり、それぞれにメリット・デメリットがあるので、間違ったやり方をすると効果が無いばかりか、パフォーマンスを大きく低下させてしまいます。

 

湿布や薬でよくならない理由

湿布や痛め止めの薬(鎮痛剤)は、消炎鎮痛効果を主な目的としていて、痛みの発生している部位が原因である場合には痛みが和らぐが、他の原因で体の一部に負担がかかり、痛みが発生している場合には、一時的に痛みは取れるかもしれませんが、痛みが発生している部位への負担は減らないので、再び痛みが発生してしまいます。

なかなか良くならない痛みの場合、痛みの発生している部位に原因があるとは限らないのです。そういった理由からも、痛みのもとを断つわけではない湿布や鎮痛剤では痛みが元に戻ってしまうのです。こうならないためにも、痛いから湿布や鎮痛剤を使うのではなく、根本的な原因は何なのかを考えて対応することをお勧めします。

 

手術でよくならないたった一つの理由

やはり手術をしなければ改善しない痛みは少なからずあります。手術をすることで以前よりも症状が悪化する可能性はかなり低いと思います。しかし、痛みの原因を手術によって取り除いたとしても、一度は痛みが軽減したが、数ヶ月後、数年後に再発してしまう人や、手術後も痛みを訴え続ける人がいることは事実です。

再発してしまう場合は、手術前と同じような体に負担のかかる生活を続けていれば、同じように再発してしまいますし、手術後も変化を感じられない場合には、そこが真の原因ではなかったと考えられます。いずれにしても、日常生活の中で体に負担をかける動作が、少なからずかかわってきますので、根本的な原因を解決しない限り、痛みと共に生活することになってしまいます。

 

 

当院での改善方法

施術

患者さま一人ひとりに合わせた施術を行うために、しっかりとお話をお伺いしたいので、初回カウンセリングには充分な時間を頂いております。お悩みや不安な点、治療に対するご要望など、なんでも仰ってください。

そして、どのような動きで痛みやシビレがでるのか、姿勢検査、バランス検査、背骨・骨盤の歪み、関節の動き、筋肉の状態などから、お悩みの症状の原因がどこからきているのかを調べていきます。必要に応じて筋力テスト、知覚テスト、神経学的検査、エコー検査等を行います。

カウンセリングの内容と検査結果に基づき、患者さまの状態や治療内容・期間について、わかりやすい言葉で説明し、納得いただきながら進めて行きますのでご安心ください。

 

人体には約206個の骨があり、骨は筋肉や靭帯・腱などで支えられています。骨格は、解剖学的に正しい位置にある時は安定していますが、横座りや足を組んだ姿勢、長時間の草取りなど、不安定な姿勢が持続すると、骨盤の歪みや背骨のねじれが慢性化し、前後左右のバランスが崩れ筋肉や靭帯に余計な負荷をかけることになり、痛みやシビレなどの不調が発生することになるのです。とは言ったものの、不調の原因は体の歪みや生活習慣の他に、ストレス、食生活、睡眠時間、天候、仕事、加齢、スポーツ…と、様々な要因が加わることによって症状が出てきています。

わかりやすく言うと、上記のものがコップに入る水(痛みやシビレの原因となるもの)とします。元気な人はコップの水がいつも少ない状態なので、多少の無理が加わり一時的に水が増えても、すぐに水の量を減らす事が出来ます。一方、身体に不調を抱えている人は、症状がさほど出ていなくても、コップの水は常に一杯の状態なので、少しでも悪い要因が加わると、すぐにコップの水が溢れてしまいます。このコップから水が溢れた状態が痛みやシビレの症状なのです。

特定できる原因や骨盤の歪み、背骨の捻じれを改善させることは必要ですが、いかにコップの水を減らしていくかが重要になってきます。これは施術だけでは限りのあることで、私たちと患者さまの二人三脚で、同じゴールを目指し少しずつ改善していくしかないのです。

 

坐骨神経痛には大きく分けて3タイプあり、それぞれ痛みやシビレをおこすメカニズムが違ってきます。

  • 体を前に傾けた時に症状が出るタイプ
  • 体を後ろに沿った時に症状が出るタイプ
  • 上記2つが合わさったタイプ

腰から太ももの後ろが痛いからと言っても、まず、どのタイプの坐骨神経痛なのかを見極める必要があるのです。そして、当院独自のインナーマッスルマッサージで、体の奥深くにある筋肉を緩めていき、骨盤矯正で歪みや背骨のねじれを取り除き、体にかかる負担を改善してく根本治療をしています。体にかかる負担が無くなることにより、自律神経の乱れも整い、新たなストレスを起きにくくしていきます。

最後に全身のバランスを調整することによって、体を楽に動かせるようになるので、負担の掛らない綺麗な姿勢に近づいていきます。そして治療効果を上げるため、長持ちさせるために、日常生活で気を付けることや、簡単に出来る運動やストレッチなどを指導しています。必ずプラスになる事なので、一緒に頑張って行きましょう!!

 

 

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1.日本最大級の口コミサイトや雑誌・書籍などで話題に

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460万人が利用する日本最大級の口コミサイト「エキテン」で1位の評価を受けているほか、雑誌や書籍にも取材され、当院の整体が注目を集めています。

 

 

2.初回30~60分をかけ徹底カウンセリング・検査

丁寧なカウンセリング

症状や悩みについて詳しくお話ください。疑問や不安なども、何でも気軽におっしゃってください。親身になってお話をお伺いします。また体温や血圧を測定したり、可動域や歪みを検査し、しっかり痛みの原因を探ります。

 

 

3.経歴23年、のべ20万人の実績を持つ院長自ら施術

院長施術

多くの知識と経験を積んできた院長が、毎回あなたを担当いたします。いつでも最高の施術が受けられるので、安心・確実です。

 

 

4.痛くない独自の整体をオーダーメイドで施術

オーダーメイド整体

痛みのない独自の整体技術として、数多くの雑誌や書籍で取り上げられた施術を、お一人お一人の症状や状態に合わせてオーダーメイドで行います。

 

 

5.ビフォー&アフターが確認できます

ビフォーアフターの確認

当院の整体は1度の施術で身体に変化が実感できます。施術の前と後の検査で、ご自身の目で確認してみてください。厳しい目でご自身の体をチェックしてください。

 

 

6.施術効果の高さの秘密は徹底したアフターフォロー

ストレッチ

施術後の過ごし方やご自宅でできるストレッチ、食事指導などは口頭での指導のほかに、プリントをお渡しします。万全のフォロー体制で、健康をサポートし続けます。

 

 

7.医師とも綿密な連携を取っているので安心です

医師

整骨院に行くべきか病院に行くべきか……と、迷っている方は、お気軽にご相談ください。医療機関の受診や、検査・レントゲンが必要な場合はすぐに病院をご紹介できます。

 

 

8.交通事故に遭われた場合もお力になれます

交通事故

交通事故専門の施術を行うのはもちろん、医師・弁護士との連携で示談交渉も完全サポート。ご予約いただければ夜22時まで受け付けているので、仕事帰りにも通院できます。

 

 

「言葉にできないつらさも
わかってくれる」と

喜びのお声が多数/

 

「長年の坐骨神経痛が良くなりました!」

黒川味里

症状:坐骨神経痛、腰痛

長年の坐骨神経痛があり友達に言ったら、ココをススメられて来てみました。

坐骨神経痛改善のために通院していたところ、こちらでは全体を施術してくれて、ラジオ波の治療は腰痛以外にも便通が良くなり快腸な毎日です。

自宅で出来る簡単な体幹体操も教えていただき根本から体を見直す事が出来ました。皆さんにもオススメです!(黒川 味里様 40代)
※効果には個人差があります

 

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