大手口コミサイト【竜ヶ崎駅×整体・接骨部門】ランキング1位を獲得!「げんせいだ整骨院」

脊柱管狭窄症

病院、整体、整骨院……
どこへ行っても
良くならない
脊柱管狭窄症に悩むあなたへ

脊柱管

 

このような悩みは
\ありませんか?/

  • しばらく歩いていると、お尻から足にかけて痛みやシビレを感じ歩けなくなる。
  • 繰り返す腰の痛みをなんとかしたい。
  • 手術をしたが、結局また痛みが出てきてしまった。
  • 台所で立っているのもツラくなってきた。
  • 脊柱管狭窄症と言われ6ヶ月以上通院しているが、あまり効果を感じられない。
  • 長い時間歩くと痛みが出るので、外出するのを控えている。
  • 将来、歩けなくなるのではないかと不安…
  • 一生この脊柱管狭窄症と付き合っていくしかないと諦めている。

矢印

あきらめるのはまだ早い!
まずは当院におこし下さい  

 

「趣味のゴルフが出来るようになり、とても嬉しいです」

山崎昇

左臀部に痛みがあり整形外科で診察を受けたところ、脊柱管狭窄症と言われました。しばらく薬で治療しましたが痛みが取れず先生に相談したら、手術しかないと言われ、手術での完治率は50%とのことだったので、それならば手術はしたくないと思い、友人の紹介でこちらの院を訪問しました。

週2回の治療で姿勢(右側に傾いていた)が真っ直ぐになり、症状も緩和されてきて治療効果ありと思いました。以前は立っていることがツラく趣味のゴルフが出来ませんでしたが、今はなんとかゴルフが出来るようになり嬉しく思っています。

自分自身でのセルフケアも教えてくれるので、健康への意識も変わりました。(山崎 昇様 70代)

※効果には個人差があります

「痛みがなくなり散歩ができるようになりました!」 

池田勝美

腰に痛みがあり、毎日していた散歩が辛くなりました。

治療を受けるたびに楽になり、散歩も出来るようになりました。みなさん安心して来てください。(池田 勝美様 80代)

※効果には個人差があります

 

 

げんせいだ整骨院
独自の整体技術を
\ 医師も絶賛 /

 

海老原 克彦先生

海老原整形外科 院長
医学博士 海老原 克彦先生

「患者さんのために!」という意欲に溢れた熱意のみなぎる先生です。こちらのカウンセリングは非常に丁寧に時間をかけ、一般の方にもわかりやすい言葉で説明をしています。自分の症状の本当の原因がどこにあるのか、またこの先どのようなことをしていけばいいのかなどのアドバイスもしっかりしてくれるので、安心して相談してみてください。

DSC02561

医療法人昴会
野村医院 院長

医学博士 大川 正裕先生

丁寧な問診と細かな検査、医学的・科学的根拠に基づく確かな技術、そして何と言っても患者様の健康を真剣に考える優しい人柄が山崎先生の大きな魅力です。治療効果もさることながら、再発防止のための対策なども丁寧に教えているので、症状が無くなったから終わりではありません。もしも、整骨院選びに悩んでいる方がいましたら、一度足を運んでみては如何でしょうか?

 

雑誌で紹介

 

 

他で良くならない理由

腰痛

病院や整骨院、整体などに通ったにもかかわらず、「脊柱管狭窄症が治らない」という経験をされておられる方は、ご自分の脊柱管狭窄症の治療方法や考え方を変える必要があるかもしれません。今までは痛み緩和させる方法を行なって来たかもしれませんが、今度は脊柱管狭窄症を根本的に治療する方法を考えてみて下さい。

 

コルセットで良くならない理由

コルセットで腰全体を安定させることによって、お腹の圧力(腹腔圧)が上がり、体の中から腰部にかかる負担を軽くしてくれます。また、骨盤にも圧力が掛るので、仙腸関節を引き締めて、骨盤の歪みを抑えてくれます。

そういった理由から、痛みの強い時期にコルセットを使うのは効果があると思いますが、いつまでも長い期間コルセットを使用していると、周りの筋力を低下させ関節の動きを制限してしまうので、今まで以上に腰の状態を悪くしてしまう可能性があります。 

痛みがあるときにコルセットで固定をすると、限られた動きの中では楽になりますが、あくまでも動作をサポートするものであり腰痛を治すものではありません。

 

電気治療で良くならない理由

電気治療には、低周波・中周波・高周波・超音波・微弱電流など、最新のものが次々と開発され、整形外科をはじめ整骨院や鍼灸院などでも使われています。これらの電気治療の目的は、鎮痛効果、機能改善効果、組織修復効果です。

この電気治療の基本として、急性症状なのか慢性症状なのかによって流す周波数を変えたり、治療をする際のポジションなどを症状別に変えていかなければ、どんなに優れた電気治療器でも100%の力を発揮させることが出来ないのです。

 

牽引治療で良くならない理由

牽引療法を行うと、筋肉や靭帯への微細な伸展収縮によるマッサージや刺激効果がもたらされるとされています。それにより筋肉の緊張をやわらげ、局所の血行を促進させると考えられているのですが、論文などでも牽引が単独で効果があるという報告は残念ながらありません。

しかし、牽引療法によって症状がよくなったという人もいるので、効果があるかどうかは試してみなければわからないのです。やってみて効果が感じられるようであれば続け、逆に効果がない、または痛みが増すようなときにはすぐに中止をするという対応をとるしかないのが現状と言えます。

 

マッサージで良くならない理由 

一般的なマッサージでは、浅い部分の筋肉にしかアプローチをすることが出来ません。そこだけが原因であれば十分な治療効果を発揮できるのですが、もし、その効果が一時的なものであれば、根本的な原因は深い部分の筋肉(インナーマッスル)にあると考えられます。

深い部分の筋肉(インナーマッスル)は姿勢保持筋とも呼ばれ、姿勢と関係の深い筋肉で、関節の位置を調整したり、骨と腱のつながりを支える重要な筋肉です。この深い部分の筋肉(インナーマッスル)が硬くなって、体のバランスを崩していると、その負担が浅い部分の筋肉に出現し痛みを強く感じるようになります。なので、浅い部分の筋肉をマッサージするだけでは、症状が繰り返し出てきてしまう結果となるのです。

 

ストレッチを続けているのに良くならない理由 

ストレッチの一般的な目的は、体の筋肉を伸ばし柔軟性を高めることによって、血流改善、基礎代謝アップ、リラックス、ケガの予防などです。

ストレッチの種類を大きく分けると「静的ストレッチ」「動的ストレッチ」「PNFストレッチ」があり、それぞれにメリット・デメリットがあるので、間違ったやり方をすると効果が無いばかりか、パフォーマンスを大きく低下させてしまいます。

 

湿布や薬でよくならない理由 

湿布や痛め止めの薬(鎮痛剤)は、消炎鎮痛効果を主な目的としていて、痛みの発生している部位が原因である場合には痛みが和らぐが、他の原因で体の一部に負担がかかり、痛みが発生している場合には、一時的に痛みは取れるかもしれませんが、痛みが発生している部位への負担は減らないので、再び痛みが発生してしまいます。 

なかなか良くならない痛みの場合、痛みの発生している部位に原因があるとは限らないのです。そういった理由からも、痛みのもとを断つわけではない湿布や鎮痛剤では痛みが元に戻ってしまうのです。こうならないためにも、痛いから湿布や鎮痛剤を使うのではなく、根本的な原因は何なのかを考えて対応することをお勧めします。

 

手術でよくならないたった一つの理由

やはり手術をしなければ改善しない痛みは少なからずあります。手術をすることで以前よりも症状が悪化する可能性はかなり低いと思います。しかし、痛みの原因を手術によって取り除いたとしても、一度は痛みが軽減したが、数ヶ月後、数年後に再発してしまう人や、手術後も痛みを訴え続ける人がいることは事実です。

再発してしまう場合は、手術前と同じような体に負担のかかる生活を続けていれば、同じように再発してしまいますし、手術後も変化を感じられない場合には、そこが真の原因ではなかったと考えられます。いずれにしても、日常生活の中で体に負担をかける動作が、少なからずかかわってきますので、根本的な原因を解決しない限り、痛みと共に生活することになってしまいます。

 

 

症状についての説明 

腰痛

脊柱管狭窄症における代表的な症状として「間欠性跛行」があります。これは安静にしているときはこれといった症状はありませんが、歩きだすと腰から足にかけて痛みやシビレが起こったりします。

間欠性跛行は腰を後ろに反らす体勢によって、脊柱管をさらに狭めてしまうために起こる症状なので、前かがみの体勢になると脊柱管が少し広がり症状が和らぎます。主に太ももからふくらはぎ、足の裏などに違和感があることが多く、また、脊柱管が狭くなっている箇所によって、両脚に出る場合と片側だけに出る場合があります。

しゃがんだり座ったりと前かがみの状態で休むとまた歩けるようになるのが特徴です。脊柱管狭窄症が進行すると、徐々に歩ける距離や時間が短くなってしまいます。ひどい場合は、5分くらい立っているのも大変なほどに… また、歩けなくなることでひざから下の筋肉が萎縮してしまい、歩行障害などが起こすこともあります。

腰部脊柱管狭窄症の症状は、先ほど述べた間欠性跛行が共通していますが、実際に圧迫されている部分によって痛みのか所や症状も異なってきます。

 

馬尾神経型

「馬尾」といって、脊柱管に守られた脊髄が、腰のあたりで、馬の尻尾のように繊維状の神経に分かれる場所があります。その馬尾神経が圧迫される「馬尾神経型」では、両脚のしびれ、びりびりとするような疼痛、冷え、重い排尿・排便障害をともなう膀胱直腸障害などが起きやすくなります。

 

神経根型

馬尾神経から左右に分岐した神経根が圧迫される「神経根型」になると、おしりから足にかけての痛みが生じやすくなります。左右どちらかの神経根が圧迫されるため、足の症状も片側に起こることが多いです。

 

混合型

馬尾神経型の症状と神経根型の症状をともなう「混合型」もあります。この場合は馬尾神経型に見られる症状と、神経根型に見られる症状の両方が現れます。

腰部脊柱管狭窄症は、自然治癒するのは難しいとされています。症状を悪化させないためにも、「歳だから」と片付けるのは危険です。足先が持ち上がりにくくなってきた、階段を降りるのがつらい、スリッパが脱げやすいなど、ちょっとしたサインも見逃さないようにしましょう。

 

 

原因

腰痛

脊柱管狭窄症の原因は大きく分けて「先天性」「後天性」に分けられますが、ほとんどが「後天性」で、その多くは加齢にともなう変化によるものです。

 

先天性によるもの

生まれつき脊柱管が狭いことによるもので、脊柱管の中の神経が圧迫されることが原因です。幼児期から症状の出る場合は稀で、加齢変化の影響も受けやすいため、30代、40代という若い年齢から発症する原因になることが多いです。

 

後天性によるもの

加齢や労働などによって骨・椎間板・関節・靱帯が変形や肥大化すると、脊柱管が狭くなって神経や血管を圧迫し、シビレや痛みの症状が現れます。

また、すべり症、骨粗しょう症、椎間板ヘルニアなどの背骨の病気、腰椎の手術、外症、腫瘍なども後天性脊柱管狭窄症の原因となることがあります。

 

椎体や椎弓の骨の変形の場合

若いうちにスポーツで無理をしたり、仕事や家事で無理な姿勢を続けていたりすると、年をとってから骨が変形することがあります。椎体や椎弓からトゲのように骨が出ているのがレントゲンで確認できます。

 

椎間関節の関節包の肥厚による場合

若いころから姿勢が悪かったり、運動不足で関節が固いと、椎間関節の動きが悪くなり、関節包が肥厚して神経を圧迫します。また、関節についている靭帯の肥厚でおこる場合もあります。

 

椎間板の変性によりおこる場合

60才位までは、椎間板の水分の含有率が高く、ゼリー状のため、ヘルニアのように外に飛び出しやすいのですが、60才を過ぎてくると水分の含有率は低下して固くなり飛び出にくくなります。

そのかわりに、固くなった椎間板は組織が変性しやすくなり、形が変わることにより、神経を圧迫することがあります。

 

背骨の歪みによる場合

猫背や反り腰、ストレートネックなどの背骨のゆがみは、脊柱管を狭めます。脳から仙骨、尾骨まで、背骨の脊柱管は1本の管になって脳から足の先端まで、神経の情報を伝えます。

それが途中で曲がっていたり、側湾症で全体が曲がっていると当然、脊柱管は狭まり、神経を圧迫します。

 

すべり症による場合

若いときに、激しいスポーツや椎弓を骨折し分離した椎骨がすべり症になったり、加齢で椎間関節が変性してすべる、変性すべり症があります。すべり症は、上下の椎骨の位置関係に異常をきたすため、結果的に脊柱管が狭まり、脊柱管狭窄症を引き起こします。

 

脊椎の回旋や横方向のズレによりおこる場合

脊椎はすべり症のように、前後にずれる場合がありますが、それ以外にも横方向や、右回旋、左回旋でズレることがあります。その場合も同じように脊柱管が狭まり、脊柱管狭窄症を引き起こします。

 

原因が複合しておこる場合

それぞれの原因が複数おきて脊柱管狭窄症を引き起こすことがあります。脊柱管狭窄症は加齢によっておこる事が多く、50才を超えて坐骨神経痛が出た場合の40%は、脊柱管狭窄症であるという調査結果があります。70歳以上では、85%以上の方に脊柱管狭窄症があると言われています。

 

 

当院での改善方法

施術

 

患者さま一人ひとりに合わせた施術を行うために、しっかりとお話をお伺いしたいので、初回カウンセリングには充分な時間を頂いております。お悩みや不安な点、治療に対するご要望など、なんでも仰ってください。

そして、どのような動きで痛みやシビレがでるのか、姿勢検査、バランス検査、背骨・骨盤の歪み、関節の動き、筋肉の状態などから、お悩みの症状の原因がどこからきているのかを調べていきます。必要に応じて筋力テスト、知覚テスト、神経学的検査、エコー検査等を行います。

カウンセリングの内容と検査結果に基づき、患者さまの状態や治療内容・期間について、わかりやすい言葉で説明し、納得いただきながら進めて行きますのでご安心ください。

人体には約206個の骨があり、骨は筋肉や靭帯・腱などで支えられています。骨格は、解剖学的に正しい位置にある時は安定していますが、横座りや足を組んだ姿勢、長時間の草取りなど、不安定な姿勢が持続すると、骨盤の歪みや背骨のねじれが慢性化し、前後左右のバランスが崩れ筋肉や靭帯に余計な負荷をかけることになり、痛みやシビレなどの不調が発生することになるのです。とは言ったものの、不調の原因は体の歪みや生活習慣の他に、ストレス、食生活、睡眠時間、天候、仕事、加齢、スポーツ…と、様々な要因が加わることによって症状が出てきています。

わかりやすく言うと、上記のものがコップに入る水(痛みやシビレの原因となるもの)とします。元気な人はコップの水がいつも少ない状態なので、多少の無理が加わり一時的に水が増えても、すぐに水の量を減らす事が出来ます。一方、身体に不調を抱えている人は、症状がさほど出ていなくても、コップの水は常に一杯の状態なので、少しでも悪い要因が加わると、すぐにコップの水が溢れてしまいます。このコップから水が溢れた状態が痛みやシビレの症状なのです。

特定できる原因や骨盤の歪み、背骨の捻じれを改善させることは必要ですが、いかにコップの水を減らしていくかが重要になってきます。これは施術だけでは限りのあることで、私たちと患者さまの二人三脚で、同じゴールを目指し少しずつ改善していくしかないのです。

腰が痛いからと言っても、骨盤の歪みや背骨のねじれ、姿勢を維持するための筋肉(深層の筋肉)が固くなってしまっていては、腰を治療しただけでは不十分です。前後左右のバランスを整え、体にかかる負担を改善していかなくては根本的な解決にはなりません。腰の奥にある筋肉(腸腰筋)、太ももの後ろにある筋肉(ハムストリング)、ふくらはぎ(下腿三頭筋)などが緊張している場合があるので、当院独自のインナーマッスルマッサージで体の奥深くにある筋肉を緩めていきます。そして骨盤矯正で骨盤の歪みを改善させることで、体にかかる負担を取り除き自律神経の乱れを整えて、新たなストレスを起きにくくしていきます。

最後に全身のバランスを調整することによって、体を楽に動かせるようになるので、負担の掛らない綺麗な姿勢に近づいていきます。そして治療効果を上げるため、長持ちさせるために、日常生活で気を付けることや、簡単に出来る運動やストレッチなどを指導しています。必ずプラスになる事なので、一緒に頑張って行きましょう!!

 

 

トータルバランス整体

お問い合わせ

 

 

他院とはどこが違う?
当院が選ばれ続ける
\ 8つの理由 /

 

1.日本最大級の口コミサイトや雑誌・書籍などで話題に

口コミナンバー1

460万人が利用する日本最大級の口コミサイト「エキテン」で1位の評価を受けているほか、雑誌や書籍にも取材され、当院の整体が注目を集めています。

 

 

2.初回30~60分をかけ徹底カウンセリング・検査

丁寧なカウンセリング

症状や悩みについて詳しくお話ください。疑問や不安なども、何でも気軽におっしゃってください。親身になってお話をお伺いします。また体温や血圧を測定したり、可動域や歪みを検査し、しっかり痛みの原因を探ります。

 

 

3.経歴23年、のべ20万人の実績を持つ院長自ら施術

院長施術

多くの知識と経験を積んできた院長が、毎回あなたを担当いたします。いつでも最高の施術が受けられるので、安心・確実です。

 

 

4.痛くない独自の整体をオーダーメイドで施術

オーダーメイド整体

痛みのない独自の整体技術として、数多くの雑誌や書籍で取り上げられた施術を、お一人お一人の症状や状態に合わせてオーダーメイドで行います。

 

 

5.ビフォー&アフターが確認できます

ビフォーアフターの確認

当院の整体は1度の施術で身体に変化が実感できます。施術の前と後の検査で、ご自身の目で確認してみてください。厳しい目でご自身の体をチェックしてください。

 

 

6.施術効果の高さの秘密は徹底したアフターフォロー

ストレッチ

施術後の過ごし方やご自宅でできるストレッチ、食事指導などは口頭での指導のほかに、プリントをお渡しします。万全のフォロー体制で、健康をサポートし続けます。

 

 

7.医師とも綿密な連携を取っているので安心です

医師

整骨院に行くべきか病院に行くべきか……と、迷っている方は、お気軽にご相談ください。医療機関の受診や、検査・レントゲンが必要な場合はすぐに病院をご紹介できます。

 

 

8.交通事故に遭われた場合もお力になれます

交通事故

交通事故専門の施術を行うのはもちろん、医師・弁護士との連携で示談交渉も完全サポート。ご予約いただければ夜22時まで受け付けているので、仕事帰りにも通院できます。

 

 

「言葉にできないつらさも
わかってくれる」と

喜びのお声が多数/

 

「体が楽になりました!」

小巻富美子

坐骨神経痛(脊柱管狭窄症)で困っていたところでしたので、知人に勧めれれて通い始めました。その時の施術で坐骨神経痛は治り、この15年間症状はでなかったのですが、昨年の暮れごろから再発したのでお世話になりました。 

今回は、腰、ひざ、肩の痛み、坐骨神経痛と悩みは種々有りました。特に坐骨神経痛は立っているだけでも痛みがあったので困っていましたが、施術を受けることによって体が楽になるので助かっています。今は良くなり、健康維持のために通院しています。(小巻 富美子様 60代)

※効果には個人差があります

 

トータルバランス整体

お問い合わせ

 

龍ヶ崎市で整体・骨盤矯正なら「げんせいだ整骨院」 PAGETOP